学会誌Journals

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学会誌

日本コミュニケーション学会では、日本コミュニケーション学会の英語名称を、Communication Association of Japan (CAJ) から Japan Communication Association (JCA) に変更したことを機に、学会誌『ヒューマン・コミュニケーション研究』および『スピーチ・コミュニケ ーション教育』を統廃合し、第42号 (2014年) から『日本コミュニケーション研究』と改名して刊行しています。

 

学会誌への投稿について

(2022年6月14日更新)

研究論文集投稿規程

学会誌執筆要領 (2022年6月14日更新)

※次巻号への論文投稿締め切りは2022年7月31日必着です。

※ ジャーナルの同一巻を同一年度内に発行するための調整として、発行時期を変更いたします。それに伴い、論文投稿締め切りも変更となります。

第52巻第1号は2023年7月発行予定となり、論文投稿の締め切りは2022年9月30日(金)必着に変更となりました。
なお、第51巻(2023年1月発行予定)には、第51回年次大会関連の論考を掲載する予定です。

下記アドレス(両方)にメールにて投稿してください。

TO: journal(@を入れる)ml.jca1971.com
CC: itnaito(@を入れる)ed.tokyo-fukushi.ac.jp(←こちらもお忘れなく)
     
投稿の際には、メールの件名を「日本コミュニケーション学会ジャーナル投稿論文」とし、

(1)論文(題名は入れ、著者・所属は削除);
(2)シノプシス;
(3)論文題名と応募者の名前(必要ならば謝辞)、所属、連絡先の電話番号、ファックス番号、
 メールアドレス(以上投稿規定参照)、ファイル作成に使用した機種を記したもの

以上、3つのファイルを添付してください。

バックナンバー及び、論文のコピー
バックナンバーの販売は一部1,500円(税、送料込み)、論文複写は学会支援機構で承っております。

下記までお問い合わせ下さい。
〒162-0801
東京都新宿区山吹町358-5 アカデミーセンター
日本コミュニケーション学会事務局
メール: jcom-post@bunken.co.jp
FAX番号:03-5227-8631

また、国立情報学研究所のJ-Stageに、著者により公開可とされた論文が掲載されており、閲覧・印刷することができますのでご利用下さい。

お詫びと訂正

『日本コミュニケーション研究』第45巻第2号105ページに掲載されている論文”The Shifting Landscape of Asian Americans in the Media”(Kent Ono氏著)の冒頭に、目次にありますように、
       【特別企画】
第46回日本コミュニケーション学会年次大会基調講演

と表記されるべきところ、記入漏れになっていました。この場をもちまして、訂正させていただきますとともに、筆者のOno先生、会員の皆様に大変ご迷惑おかけいたしましたことをお詫び申し上げます。


『日本コミュニケーション研究』第44巻第1号 p.18 下から13行目

誤:〈1〉 スキルをその含む概 念としてのコンピテンス

正:〈1〉スキルを含む概念としてのコンピテンス


 

Journals

The Communication Association of Japan publishes an academic journal, “Japanese Journal of Communication Studies,” twice a year.

Submission Guidelines for JCA Journal(研究論文集投稿規程)

Instructions for Authors(学会誌執筆要領)

The deadline for submitting the manuscript for the next issue of JJCS is
July 31st, 2022.

JJCS is changing its publication dates. The new dates are July 31st for No.1 and January 31st for No. 2.

The deadline for submitting the manuscript for Vol. 52, No. 1 of JJCS (to be issued on July 31st, 2023) has been extended to September 30, 2022.

Vol. 51, which is scheduled to be issued on January 31, 2023, will carry articles related to the 51st Annual Convention.

(Updated: June 14, 2022)

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